おもてなし婚とは  Weddidng Concept

大切なゲストに伝える「感謝の気持ち」 「心」かよわせ「縁」を「絆」で紡ぐ、それが…「おもてなし婚」
結婚式は、愛する人と愛を誓う大切な一日。そして、大好きな両親、今までお世話になった方々や大切なご友人など、ふたりを見守り続けてくださった方々に感謝の心を届ける日です。ふたりだけでなく、ゲストの方々にとっても生涯の宝となる、人と人とを深い絆で結ぶ「時間」、それが「おもてなし婚」なのです。
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おもてなし婚は、ふたりとゲストが「美味しい幸せを共有する日」の創造

おもてなし婚は、ふたりとゲストが「美味しい幸せを共有する日」の創造

日本の文化「おもてなしの心」とは
思いやり、心遣い、
そして自分もまた楽しむこと

「おもてなし」とは、日本人独特の思いやりやホスピタリティで、何かを持って事(御馳走、歓待)を成すということ。また、その語源は「表裏なし」から、「おもいやり」を「もの」と「こと」を用いて、裏表のない心で誠実に伝えること、とする説があるとも言われています。

つまり、相手の立場に立って心温まる応対をすることが、「おもてなしの心」の原点です。人が人を大切に想う。それらはすべて、いかにしてその空間、その時間、そこに会するひとたちを、最高の舞台として演出するために、あらゆることに心遣いをするかです。

「おもてなし」には相手が満足することで、もてなす側も喜びを感じるという関係があり、本人もまた楽しむことが重要なのです。

 

ふたりの楽しくて幸せそうな表情と
ゲストへの配慮で「おもてなし婚」が完成する

ゲストに、ただギフトを渡すことがおもてなしですか?ご両親に花束を渡すイベントが感謝ですか?結婚式で大切なのは、感謝やおもてなしをモノやカタチだけのものにしないで、「心」をかよわせること。

そして、ホストであるふたりも楽しむことです。 ふたりが幸せそうに、そして楽しく微笑む姿は、ゲストへの最上のメッセージなのです。

RWEDDINGSの「おもてなし婚」は、ふたりとゲストが「美味しい幸せを共有する日」にすること。そして、現在までに育んできたゲストとの「縁」を、未来への深い「絆」として結びつけるような結婚式にすることです。RWEDDINGSでは、新郎新婦とその家族、そしてウエディングプランナーを始め、スタッフ全員が一つになり、ご招待するゲストを心を込めておもてなしします。